2009年04月27日

スペインに行きました 2日目pm

市内見物と美術館巡りをしながら、ぶらぶらしようと、地下鉄に乗り、市内中心地へ向かいました。後で考えたら、やはり最初に市内ツアーにでも申し込んだほうがよかったかなと思ったけど、お金を盗られて今はあまりお金がないから、使わないですむ分については節約するしかなBCN-MAD168.JPGい。
昨日スリに遭った地下鉄のPg. de Gracia駅で降りて、地上に出たところが目の前にカサ・ミラが、ひと目でガウディの作品とわかる建物、ここからピカソが通ったカフェとレストランが見つかればと港のほうへ向かって歩き始めました。と、途中人が並んでいるのでなんだろうとその人たちの上のほうへ目をやるBCN-MAD165.JPGと、カサ・バトリョ、ほう、これもすぐに、ガウディの作品だとわかる建物で中に人がたくさん見物している様子でミリかなと思ったけどちょっと時間がかかりそうだったのでやめる、昼間はビルとビルの間にあり気をつけて見ていないと見落としてしまいそう、夜はライトアップされていて綺麗らし。カタBCN-MAD164.JPGルーニャ広場へここも、歩いていたらつきましたって感じでここまでは何とか名所を通っていますラッキー!さらに路地裏を歩いて古めかしい教会らしい建物、これがカテドラル・バルセロナだった、(と言うのも後で調べて判ったことなBCN-MAD150.JPGんです。)建物の周りをぐるっと見て回っているとMFM(Museu Frederic Mares)という美術館がありました、入場料は7ユーロだったか忘れました、中はなかなか広くて、以前の生活様式や彫刻、キリスト関係のものなどがありました。イエス・キリストの彫刻十字架に張りつけにされた作品やマリア像などBCN-MAD143_edited.JPG色んな作者のものがたくさん展示されていたのが、ちょっと目を引きました。生活雑貨などもたくさん展示されており、そう、博物館ですね。どこを目指したわけでもなく、とにかく興味を引く建物のある方へ足の向くまま歩く、とにかく、感心しながら、中を覗きながら、カメラを構えアングルを考えながら、景色と言うか建物のたたずまい、通り、まんま、中世の世界を垣間見ているようで、とてもすばらしい。
 
 ここは何だろうと建物を覗いてみたら、なんとそこは、どうも昔の駅BCN-MAD135_edited.JPG舎みたいで、中に入る扉、大理石の柱、切符売り窓口、高い天井にかかれた絵、2階では、反フランコ展みたいな展示会が、しかし詳しくは解かりませんでした、中には入らず上にも上がれそうになかったので、外に出てとりあえず写真を撮りました。ここの場所はどこかなと、外に出てみたものの、判らず、近くに海が見えましたこれはバルセロナの港の様で、近くにレンフェ・フランカ駅があったので、疲れて足も痛くなってきたし、駅のベンチでひと休みです。この駅も古そうで、中は広々天井も高い、コーBCN-MAD137.JPGヒーでもと思ったが、そう、あまりお金がないので我慢する。
 港のほうへ歩いていく、途中、出店があったんで水を一本買いほっとする、人が大勢同じほうへ歩いていたんでその流れに乗って一緒に行くと、なんてことはない、モールがあっただけ、別に買い物するわけでもないし、来たほうへ戻ることに、そして、海岸通に沿っての広い歩道では、少年達が必死にスケボーの練習をしていたし、近くのミニ遊園地にはたくさんの人が集まっていた。こちらでは夜9時頃まで明るいので今は6時位なのだが、夕方の感じではないまだまだ明るさは十分、まだたBCN-MAD154.JPGくさん観光できるぞと気持ちは張り切っていたけど、足のほうは、まめがしっかり出来ているみたいだし、相当歩いて疲れている、海岸通りに立つ相当大きなコロンブスの塔をゆっくり見ながら、ランブラ通りをゆっくり歩いていく、人が沢山歩いていてすごいなんか祭りでもあってるんじゃないかと思わせるほどで、途中で見つけた大きな市場はもう溢れんばかりの人で賑わっていた、入り口にあった売店でカフェを、値段を先に確かめてから注文すBCN-MAD160.JPGる、とても美味しかった、安かったし。
市場の中を一通り見て、さらにもう少し歩き回ってホテルに帰る。
 もうぐったり、やっぱり、足に大きなまめが出来ていた、シャワーをしっかりかかりマッサージをして、食事はどうしようかあまり腹はすいていない、ホテルにPCがありネットができたんで、いろいろチェックするが、ここで問題、日本語入力が出来なーい、どうしようと考えながら入力しているとHIS(エッチ・アイ・エス)がうまく開いたんで良かった、バルセロナ支店が3月にちょうどオープンしたはずだから、そのサイトに行き、住所・電話番号等を印刷できたんで、明日、ここに行きキャッシングの方法やそのほかの事を聞こう、日本語で聞けるはずだから、まずは一安心。
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2009年04月25日

スペインに行きました 2日目

バルセロナの天気は、小雨がぱらついています、事前に調べていた予報どうりです。
 昨夜遅くにホテルに着き、チェックイン後に部屋に行き、バッグの中の荷物をとりあえず全部出して、目覚ましをセットして、明日の朝起きれるかなあと思いながら、早々と眠りについてしまった。
そんな心配、無用、朝7時前に目が覚めてしまった、自分でもびっくり、大体2日分は寝ないと、計算上では寝不足のはずなのに、いやあ平気なようです。
 とりあえず、シャワーを浴びて、朝食を、予約はしてなかったけどOK、19ユーロです。バイキング形式なんで、自分の好きな物を好きなだけ食べられるんで、この形式大好きなんです、食べるときは昼の分まで頑張って食べてます。 特に今回は、昨夜メトロでお金を盗られてしまったんで、今手持ちは30ユーロもない、朝食を食べながら、今日の予定を考えています。
 BCN-MAD134.JPG外は雨、ホテルの隣に大型ショッピングセンターがあるんで、傘を買いに、本当は、折りたたみの傘をもってくる予定だったのに忘れたんです。ぐるぐる探し回ってやっと見つけたけど、6ユーロ、今の状態では高いなあ、でも、雨が降ってるし、上がるふうでもないし、仕方なしに買いました。ポケットの中に日本円で3千円入れていたんです、なぜか両替もせずにそのまま持っていたんで、今日の手持ちがなくなったらこれを両替して使えば良いやと、ホテルに戻る。とにかく考えていてもしかたないが、まだ、昨日お金を盗られたことで頭の中が混乱しているみたいで整理が出来ないままである、天気も悪いし、あ〜すっきりしない。
 BCN-MAD137.JPG出掛けよう! まだ、バルセロナの街を何にも見ていないんだから、大事なものは、部屋の金庫に入れて、財布も持たずカードを1枚、ホテルにあったバルセロナの市内案内地図、回数乗車券、市内の乗り物なんでも10回まで乗り放題の乗車券で7.7ユーロと、安く市内を移動できるとってもお得なチケットです。バルセロナに着いたら、必ず、すぐに手に入れましょう、メトロを利用する時チケット売り場に自販機があります。自分もこの情報を仕入れていたのですぐに買っていたんで、また、手持ちがなくなってしまったこの時は、大変助かりました。
 BCN-MAD135_edited.JPG困ったことは、初めての知らないところでの交通機関の利用では、先にどの駅で降りるか決めて乗り、車内アナウンスを聞いてその駅で降りるんですが、英語すらよく解からないのに、スペイン語なんて、99パーセント以上、まだ耳になじんでないし理解不能、ここはどこ?じゃないけど、いま、スペインに居るんだと言う頭の切り替えが、まだ出来ていないような気がします。いくつ目の駅で降りる、と乗ったときから数えてましたし、駅名も何とかホームで確認もしてました。乗り換えする時がとても難しい、苦戦ししました。

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2009年04月18日

スペインに行きました、1日目

4月1日、いよいよ、プラン、スケジュール、リサーチ、ホテルとフライトも決めて、いざ、出発。
 
すでにもう、ここから狂ってしまう。福岡空港7時10分発成田行きに乗るためには、5時45分のJRに乗らなくては、で、起きる自信がなくて、前の日は徹夜、荷物の用意? うたた寝をして、大慌てで必要なものを詰め込む、とにかく、パスポート、チケット、財布、カメラ、時計代わりの携帯、駅まで走る、あー時間はたっぷりあったのに、バッグの中身も大丈夫かなあと心配しながら、結構重いよ 走る、、乗り遅れたーあ、バスがすぐにあったので助かった。途中 香椎でJRに乗り換えここも走る、よかった、すぐに電車があり博多駅に着く、時間、大丈夫、安心、もうここまでくれば、後、地下鉄で15分もあれば空港に着くから。JALカウンターで、スペイン、バルセロナまでの搭乗手続き、よし、OK!
7時10分発の成田行き、間に合いました。

8時55分に成田に着きました、そして、11時、FINNAIRにて成田出発! いざ、初のヨーロッパ、スペインへ、、。
現地時間15時20分ヘルシンキ着、ここまでの時間なんて気にしていなかった、と言うより考えていなかった、飛行機に何時間乗るんだろうなんて考えてなかったし、飛行機に乗ってスペインまで行っているんだなあ、今、向かっているんだと言う現実を実感していたからかも。
嬉しいことに、座席にモニターがあり、ヘルシンキまで映画が観れたんで、ホントもう、きついなあと思うこともなく、あっという間に着いたって感じです。本当は、昨夜、徹夜で寝てないので少しでも睡眠をとるべきなのも忘れて、、、きっと、興奮しているんだと思う。

機内食は、昼、夜、2回、まあまあでした。
ヘルシンキまで、シベリア経由、地上は雪ばっかし、外は寒そうです、
乗り継ぎで、入国審査、手荷物検査で、ああ、しまった やめてくれ、持ち込み禁止液体180ML?以上とにかく普段使っている容器、容量位の量、新しく買って揃えたのに、、、整髪料、シェービングクリーム、歯磨き粉、没収されました。(専用のビニール袋に入れておかなければいけないそうです、そうですよ 免税店で男性用の香水を買ったときそうしたのに、忘れました、残念。)
今回は、手荷物だけ、とにかく機内持ち込み荷物だけ、1週間の予定のわりには少ないしお土産なんて買う予定もない。

出発まで2時間あるので、じっくり観察、空港、人、店、物、なんとなあく北欧、勝手に感じました。
両替所があったんで4万円をユーロに約280ユーロ手数料引かれて、ちょっと少ないなあ、やっぱり来る前に日本で両替しとくべきでした。
コーヒー一杯2.5ユーロだったかな、高い、。ユーロになって何でも高くなってんだよねホント。

17時25分、ヘルシンキからバルセロナへ出発。
機内では、ちょと苦痛、後ろに子供が座っていて蹴りまくる、騒いでうるさいのは子供だからしかたないけど、座席を蹴られるのは我慢できないので、それは、注意したら少しはましになりました。
ランチがでました、なんだか昨日から飛行機の中でずっと食べっぱなしの感じです。隣の乗客(男です)ワインにビールと、アルコールをよく飲んでます、すごいなあ、感心、自分も飲もうかと思ったけど、我慢我慢。
窓の外、地中海が見えます、今日は穏やかな波、もうすぐです。
20時20分、バルセロナに着きました。感心していた隣の客、あれれ、飲みすぎて足がもつれてます、飛行機からタラップを使って下りなければいけないのに階段を踏み外しそうで危なっかしい、脇を抱えて一緒にタラップを下りバスに、空港までのバスの中でいろいろ喋っていますが、、、解かりません

ここでの、入国審査、意外なほど簡単でした。
空港から地下鉄でホテルまで行こうと思って乗換駅もちゃんと調べていましたので、自信を持ってメトロへ、最初の乗換えから間違えてしまった、Passeig de Gracia駅でホテルと逆方面に乗ってしまい戻ってきてもたもたしていたら、やられました、男2人と女1人がなにやら近づいてきて、尋ねるフリをして三人で取り囲むようにして、やばいと思うまもなく、ばかだよねー、こんなことに今まで出会ったことない、現金を盗られました、あーあ。
くそ!まさに正夢、アレだけ注意するように気を付けていたのに、地下鉄で乗り間違え、早くホテルでゆっくりしたいと言う焦りからか、くたびれてしまっていたし、ぐすっ。財布を入れていた場所が変わっているのに気づき、やられたーあ、と、ただ、不思議なことに現金だけ、パスポートとカードは無事でした。
BCN-MAD093_edited.JPG
疲れと呆然とした空ろな頭で、El Maresme Forum駅に着き、なんとなくこっちだろうと思いつつ歩いて行けば、合っていた、ホテルがありました。
22時30分 BARCELONA PRINCESS HOTELのチェックインカウンターで 空っぽの財布を見せながら、チェックイン、22階の部屋へ、もう、ぐったり、ゆっくり湯船に浸かって、あっ、シャワーしかないよー、マッサージつきシャワーです。じゃないかなあと思いつつ 確認しなかったからなあ、とにかくシャワーを浴びて、少しはすっきり、部屋の中を確認する元気もあまりなくて、ミニバーの中のミネラルウォーターだけを飲んで、バッグの中から荷物を出して、カメラ、IPOD、携帯の充電器をセット、この旅行のために充電器を買っていたんです。

1139842.jpg明日の予定、考えていません、ポケットの中には30ユーロもありません、どうしよう、カードが無事だったんで、まあ、何とかなるだろうと思いつつ、いつの間にやら、異国の地での一泊目でした。


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2009年01月16日

ハワイ火山群国立公園

photo06.jpgハワイ火山群国立公園は、ハワイ州ハワイ島南東岸にある国立公園。ハワイ島(The Big Island)は、太平洋の真ん中にある8つの島で構成されるハワイ群島の最大の島でポリネシアの歴史をもつ。ハワイ火山は、世界で最も激しい火山活動を続ける2つの火口をもつキラウエア山(標高1250m)やマウナロア山(4170m)などの活火山が噴煙を上げ、真っ赤な熔岩を押し出している。ハワイ群島の最高峰のマウナ・ケア山(4205m)は、白い山という意味の楯状火山で、氷食地形と氷河湖が残っている。冬期には降雪が見られ、空気が澄んでいるので星空が美しく見られる。ハワイ火山群国立公園には、マングース、ヤギ、イノシシなどの野生動物や熱帯鳥類が生息している。
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2009年01月09日

アユタヤの歴史都市

150010000397.jpgアユタヤは、首都バンコクからチャオプラヤー川を遡って北へ約71kmにあるチャオプラヤー川とその支流パーサック川、ロップリー川に囲まれ、自然の要塞が形成された中洲にある。アユタヤ王朝の首都として14世紀から400年にわたり、インドシナ最大の都市として繁栄、最盛期の17世紀には、ヨーロッパとアジア諸国との貿易の中継地として、国際的に大きな役割を果たした。この間、5つの王朝、35人の王により栄華を誇ったが、度重なるビルマ軍の猛攻によって王朝が倒壊したことから、廃墟と化した。

バンコクからバス、鉄道どちらを利用しても約2時間で行くことができるので、バンコクから手軽に日帰り旅行が楽しめる。
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2008年12月26日

トンガリロ国立公園/ニュージーランド北島中央部に広がる自然保護区

p1_event_cap112.jpg1894年に、ニュージーランド最初の国立公園に指定されたトンガリロ。

トンガリロ国立公園の広さは、 東京都の大島と八丈島の中間の約8万ヘクタール。公園は標高2,797mのルアペフ山をはじめ、2,291mのナウルホエ山、そして1,968mのトンガリロ山の3つの山を中心に広がっています。

p1_event_cap221.jpgトンガリロはマオリの言葉で「南風をもたらす」という意味とか。「その指輪を捨てなければ、この世は闇になる」。魔力に満ちた異次元空間では、不思議な自然体験がお待ちかねです。
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2008年12月25日

古都ドゥブロヴニク/クロアチア

p3_event_cap213.jpg「アドリア海の真珠」は空からの眺めがよく似合う

魔法で豚の姿に変えさせられた戦闘機乗りが主人公のアニメ映画「紅の豚」で、街のシーンのモデルになったのではないかといわれているのが、p3_event_cap133.jpg「アドリア海の真珠」と呼ばれる古都ドゥブロヴニクです。アニメの主人公はイタリア人。作品の中にはミラノの文字が見えたりするので、物語の舞台はイタリアだと思われるのですが、隣国クロアチアの街を思わせるシーンが続々と出てきます。
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2008年12月16日

ハー・ロン湾・ヴェトナム

153210000973.jpgハー・ロン湾は、ヴェトナムの北部、中国との国境近くのトンキン湾にあり、その絶景は「海の桂林」(中国を代表する名峰奇峰の景勝地)と称されている。約 1500平方kmの地域に、透明なエメラルド・グリーンの海、突き出た大小約1600の海食洞を持つ小島、断崖の小島などの奇岩が静かな波間に浮かぶヴェトナム随一の風光明媚な景勝地である。ヴェトナム語で、ハーは「降」、ロンは「竜」、ハー・ロンは「降り立つ竜」という意味で、かつて天から降り立った竜が外敵を撃退した時に、石灰岩の丘陵台地が砕かれ、無数の島が海に浮かんだという
posted by JIOJIO at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月06日

マラガ/スペイン

BN3637_14.jpgスペインの南海岸、コスタ・デル・ソル Costa del Sol(太陽の海岸)の中心で、きわめてスペイン的な港町。美しい景観を損なう高層のホテルやマンションが林立しているのを見て、早とちりで敬遠してはいけない。




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マラガは、活気あふれる街。まさにスペインの南海岸の雰囲気が漂い、文化スポットも急増している。アンダルシア地方 Andalucíaで 2番目にBN5199_32.jpg大きい都市であり、美しい通りや緑豊かな並木道、青々とした庭園、心地よい雰囲気が自慢だ。
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2008年06月04日

イビサ/スペイン

BN5357_371.jpgイビサ島(カタルーニャ語では Eivissa)は毎年夏、快楽と太陽を求める人々がいろいろな国から押し寄せる。この島に、素晴らしいビーチ、照りつける太陽、美味しい食べ物、ワイルドなナイトライフがあるからだ。内陸部は荒涼とした岩だらけの乾燥した景色が広がる。ビーチサイド、ディスコ、クラブ、バーはいつも賑やかで、ざわめきが止むことはない。



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しかしながら、イビサ市は他のきらびやかな保養地と違い、実際に人々が暮らす活気ある街で、昔から残る興味深い地区もある。しかし、観光BN4862_28.jpg客の多くは、賑やかなディスコに向かう。これらディスコは快楽主義の巨大な殿堂だ。たとえ自分の趣味でなくても、体験のため行ってみるとよい。


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